研究課題情報
課題管理番号
24be0904008j0003
統合プロジェクト(二期)

再生・細胞医療・遺伝子治療プロジェクト<第二期>

事業名

再生医療・遺伝子治療の産業化に向けた基盤技術開発事業

タグ(2024)

研究開発目的: 治療に関する研究

研究の性格: 再生医療等製品・遺伝子治療<ex vivo遺伝子治療、in vivo遺伝子治療を含む>

研究モダリティ: ex vivo遺伝子治療<遺伝子編集を含む>

開発フェーズ: 非臨床・前臨床

ICD-10大分類: 血液および造血器の疾患ならびに免疫機構の障害

対象疾患領域: 難病

補足確認: 治療予後・生活の質<QOL>

タグ(2023)

研究開発目的: 治療に関する研究

研究の性格: 再生医療等製品・遺伝子治療<ex vivo遺伝子治療、in vivo遺伝子治療を含む>

研究モダリティ: ex vivo遺伝子治療<遺伝子編集を含む>

開発フェーズ: 非臨床・前臨床

ICD-10大分類: 血液および造血器の疾患ならびに免疫機構の障害

対象疾患領域: 難病

補足確認: 治療予後・生活の質<QOL>

タグ(2022)

研究の性格: 医療技術・標準治療法の確立等につながる研究<診療の質を高めるためのエビデンス構築<診療ガイドライン作成等>を含む>

開発フェーズ: 非臨床試験・前臨床試験

承認上の分類: 再生医療等製品

対象疾患: 血液および造血器の疾患ならびに免疫機構の障害

疾患領域: 難病生活習慣病

開発目的: 治療生活の質<QOL>

代表研究機関
セルジェンテック株式会社
研究代表者

(2024) 麻生雅是, セルジェンテック株式会社, 代表取締役社長

(2023) 麻生雅是, セルジェンテック株式会社, 代表取締役社長

(2022) 麻生雅是, セルジェンテック株式会社, 代表取締役社長

研究期間
2022年度 - 2024年度
課題への総配分額
155,997 千円
研究概要(2024)
本研究は、自家前脂肪細胞にFVIII遺伝子及びVWF遺伝子を導入したFVIII-GMAC及びVWF-GMACを製造して患者に単回移植することにより持続的にFVIIIが補充され、数年間治療効果を維持することを目的とする。レンチウイルスベクターと健康成人の脂肪組織を用いてFVIII-GMAC及びVWF-GMACの製造方法の確立、安全性及び有効性を担保するための品質の評価方法と規格の確立を行う。また、作製したFVIII-GMAC及びVWF-GMACを用いて、規制当局が求める非臨床試験を実施する。
研究概要(2023)
本研究は、自家前脂肪細胞にFVIII遺伝子及びVWF遺伝子を導入したFVIII-GMAC及びVWF-GMACを製造して患者に単回移植することにより持続的にFVIIIが補充され、数年間治療効果を維持することを目的とする。レンチウイルスベクターと健康成人の脂肪組織を用いてFVIII-GMAC及びVWF-GMACの製造方法の確立、安全性及び有効性を担保するための品質の評価方法と規格の確立を行う。また、作製したFVIII-GMAC及びVWF-GMACを用いて、規制当局が求める非臨床試験を実施する。
研究概要(2022)
自家前脂肪細胞にFVIII遺伝子及びVWF遺伝子を導入したFVIII-GMAC及びVWF-GMACを製造して患者に単回移植することにより持続的にFVIIIが補充され、数年間治療効果を維持することを目的とする。レンチウイルスベクターと健康成人の脂肪組織を用いてFVIII-GMAC及びVWF-GMACの製造方法の確立、安全性及び有効性を担保するための品質の評価方法と規格の確立を行う。また、作製したFVIII-GMAC及びVWF-GMACを用いて、規制当局が求める非臨床試験を実施する。
研究成果情報
2023
2022