研究課題情報
課題管理番号
23ek0510034h0003
統合プロジェクト(二期)

ゲノム・データ基盤プロジェクト<第二期>

事業名

移植医療技術開発研究事業

タグ(2023)

研究開発目的: 治療に関する研究

研究の性格: 医療技術・標準治療法<既存薬等>の確立等につながる研究<診療ガイドライン作成等>

研究モダリティ: 標準治療法<既存薬等>

ICD-10大分類: 血液および造血器の疾患ならびに免疫機構の障害

対象疾患領域: がん生活習慣病<免疫アレルギー疾患、腎疾患を含む>難病成育感染症

特記的事項: 研究倫理<ELSI/RRI等>DX<SaMD、AI、ICTを含む>

補足確認: 診断治療予後・生活の質<QOL>

タグ(2022)

研究の性格: 医療技術・標準治療法の確立等につながる研究<診療の質を高めるためのエビデンス構築<診療ガイドライン作成等>を含む>

開発フェーズ: 該当なし

承認上の分類: 薬機法分類非該当

対象疾患: 新生物

疾患領域: 難病がん

開発目的: 診断治療

タグ(2021)

研究の性格: 医療技術・標準治療法の確立等につながる研究<診療の質を高めるためのエビデンス構築<診療ガイドライン作成等>を含む>

開発フェーズ: 観察研究等

承認上の分類: 薬機法分類非該当

対象疾患: 新生物

疾患領域: 難病がん

開発目的: 診断治療

代表研究機関
一般社団法人日本造血細胞移植データセンター
研究代表者

(2023) 熱田由子, 一般社団法人日本造血細胞移植データセンター, センター長

(2022) 熱田由子, 一般社団法人日本造血細胞移植データセンター, センター長

(2021) 熱田由子, 一般社団法人日本造血細胞移植データセンター, センター長

研究期間
2021年度 - 2023年度
課題への総配分額
33,150 千円
研究概要(2023)
造血細胞移植レジストリを用い、造血細胞移植後亜急性期の合併症に関して機械学習の技術を用いて検討する以下の5サブ課題の研究を総括運営する。・感染症:同種造血細胞移植後サイトメガロウイルス再活性化予測モデルの構築・移植片対宿主病(GVHD):同種造血幹細胞移植におけるGVHD発症予測因子の抽出・移植関連死亡/非再発死亡:アンサンブルモデルを利用した同種造血細胞移植後予後予測モデルの検討・臍帯血特異的合併症:臍帯血移植後特異的合併症の軽減を目指した造血/免疫再構築に関する予測・推移:統計的因果推論に基づくデータ融合を用いた同種造血細胞移植実施率および亜急性期の生存成績の推移の検討
研究概要(2022)
造血細胞移植レジストリを用い、造血細胞移植後亜急性期の合併症に関して機械学習の技術を用いて検討する以下の5サブ課題の研究を総括運営する。・感染症:同種造血細胞移植後サイトメガロウイルス再活性化予測モデルの構築・移植片対宿主病(GVHD):同種造血幹細胞移植におけるGVHD発症予測因子の抽出・移植関連死亡/非再発死亡:アンサンブルモデルを利用した同種造血細胞移植後予後予測モデルの検討・臍帯血特異的合併症:臍帯血移植後特異的合併症の軽減を目指した造血/免疫再構築に関する予測・推移:統計的因果推論に基づくデータ融合を用いた同種造血細胞移植実施率および亜急性期の生存成績の推移の検討
研究概要(2021)
造血細胞移植レジストリを用い、造血細胞移植後亜急性期の合併症に関して機械学習の技術を用いて検討する以下の5サブ課題の研究を総括運営する。・感染症:同種造血細胞移植後サイトメガロウイルス再活性化予測モデルの構築・移植片対宿主病(GVHD):同種造血幹細胞移植におけるGVHD発症予測因子の抽出・移植関連死亡/非再発死亡:アンサンブルモデルを利用した同種造血細胞移植後予後予測モデルの検討・臍帯血特異的合併症:臍帯血移植後特異的合併症の軽減を目指した造血/免疫再構築に関する予測・推移:統計的因果推論に基づくデータ融合を用いた同種造血細胞移植実施率および亜急性期の生存成績の推移の検討
研究成果情報
2023
2022
2021