研究課題情報
課題管理番号
22gm0810013h0006
統合プロジェクト(二期)

シーズ開発・研究基盤プロジェクト<第二期>

9つの連携分野プロジェクト

その他<第一期>

事業名

革新的先端研究開発支援事業

タグ(2022)

研究の性格: 生命・病態解明等を目指す研究

開発フェーズ: 該当なし

承認上の分類: 薬機法分類非該当

対象疾患: 循環器系の疾患

疾患領域: 生活習慣病老年医学・認知症難病成育

開発目的: 予防・健康診断治療生活の質<QOL>

タグ(2021)

研究の性格: 生命・病態解明等を目指す研究

開発フェーズ: 基礎的

承認上の分類: 薬機法分類非該当

対象疾患: 循環器系の疾患

疾患領域: 生活習慣病

開発目的: 診断治療

タグ(2020)

研究の性格: 研究基盤及び創薬基盤の整備研究<創薬技術・ICT基盤・プラットフォーム関係含む>

開発フェーズ: 基礎的

承認上の分類: 医薬品

対象疾患: 循環器系の疾患

疾患領域: 生活習慣病

開発目的: 治療

タグ(2019)

研究の性格: 生命・病態解明等を目指す研究

開発フェーズ: 基礎的

承認上の分類: 薬機法分類非該当

対象疾患: 循環器系の疾患

タグ(2018)

研究の性格: 生命・病態解明等を目指す研究

開発フェーズ: 基礎的

承認上の分類: 薬機法分類非該当

対象疾患: 循環器系の疾患

タグ(2017)

研究の性格: 生命・病態解明等を目指す研究

開発フェーズ: 基礎的

承認上の分類: 薬機法分類非該当

対象疾患: 循環器系の疾患

代表研究機関
国立大学法人東京大学
研究代表者

(2022) 小室一成, 国立大学法人東京大学, 大学院医学系研究科 循環器内科 教授

(2021) 小室一成, 国立大学法人東京大学, 大学院医学系研究科 循環器内科 教授

(2020) 小室一成, 国立大学法人東京大学, 大学院医学系研究科 循環器内科 教授

(2019) 小室一成, 国立大学法人東京大学, 大学院医学系研究科 循環器内科 教授

(2018) 小室一成, 国立大学法人東京大学, 大学院医学系研究科 循環器内科 教授

(2017) 小室一成, 国立大学法人東京大学, 大学院医学系研究科 循環器内科 教授

研究期間
2017年度 - 2022年度
課題への総配分額
517,289 千円
研究概要(2022)
本研究開発は、ヒトにおいて心不全発症に関与するメカノシグナル制御分子(ラミンやタイチン)に注目し、in vitro/in vivo1細胞解析・エピゲノム解析・クライオ電顕解析により、心不全発症につながる心筋メカノバイオロジー機構の全容を解明することを目指すものである。これは心不全の本質的な病態解明、さらには待望されている心不全治療薬の開発に直結する。
研究概要(2021)
本研究開発は、ヒトにおいて心不全発症に関与するメカノシグナル制御分子(ラミンやタイチン)に注目し、in vitro/in vivo1細胞解析・エピゲノム解析・クライオ電顕解析により、心不全発症につながる心筋メカノバイオロジー機構の全容を解明することを目指すものである。これは心不全の本質的な病態解明、さらには待望されている心不全治療薬の開発に直結する。
研究概要(2020)
本研究開発は、ヒトにおいて心不全発症に関与するメカノシグナル制御分子(ラミンやタイチン)に注目し、in vitro/in vivo1細胞解析・エピゲノム解析・クライオ電顕解析により、心不全発症につながる心筋メカノバイオロジー機構の全容を解明することを目指すものである。これは心不全の本質的な病態解明、さらには待望されている心不全治療薬の開発に直結する。
研究概要(2019)
本研究開発は、ヒトにおいて心不全発症に関与するメカノシグナル制御分子(ラミンやタイチン)に注目し、in vitro/in vivo1細胞解析・エピゲノム解析・クライオ電顕解析により、心不全発症につながる心筋メカノバイオロジー機構の全容を解明することを目指すものである。これは心不全の本質的な病態解明、さらには待望されている心不全治療薬の開発に直結する。
研究概要(2018)
心不全は癌と並んで世界中で多くの人の命を脅かす重大な疾患です。機械的刺激に対する心臓の応答機構の破綻が心不全発症の本質と考えられていますが、その中心的な分子メカニズムが明らかでなく、有効な治療法が確立していません。本研究は、心筋メカノシグナル制御分子に注目し、その機能破綻による心不全発症の全容を解明します。これは心不全の本質的な病態解明、さらには待望されている心不全治療薬の開発に直結します。
研究概要(2017)
心不全は癌と並んで世界中で多くの人の命を脅かす重大な疾患です。機械的刺激に対する心臓の応答機構の破綻が心不全発症の本質と考えられていますが、その中心的な分子メカニズムが明らかでなく、有効な治療法が確立していません。本研究は、心筋メカノシグナル制御分子に注目し、その機能破綻による心不全発症の全容を解明します。これは心不全の本質的な病態解明、さらには待望されている心不全治療薬の開発に直結します。
研究成果情報
2022
2021
2020
2019
2018
2017